Indonesia Makassar

マカッサルの会議でおなじみのおやつ、ルンピアとジャランコテ。ラシンラン通りのお店で揚げたてを食べたら、50年前に日本のお肉屋さんで食べたコロッケを思い出しました。

Indonesia Makassar

看板のない有名店「KIOS LOMBOK」で、山盛りのナシゴレンと豚バラの揚げ物を食べてきました。マカッサルで豚が食べたくなったときの一軒です。

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iPhone 18 Proは日本で買う方がお得?インドネシアのiBox価格と為替、持込税を含めて比較しました。本体だけなら日本が安いものの、IMEI登録に伴う税金まで計算すると結果が逆転。

Indonesia Makassar

今朝のマカッサルは、遠くの建物が白くかすんでいました。霧なのか、火災の煙なのか。インドネシアで問題になっている「ヘイズ」について、泥炭火災が長引く理由、海を越えて届く煙、健康への影響を調べました。今朝のモヤの原因は断定できませんが、空気の状態を確認する方法も紹介します。

Indonesia Makassar

インドネシアのスーパーで、冷蔵棚を埋める4種類のヤクルトを発見。街の人混みでも、保冷バッグを引いた販売員を見かけました。1日約600万本を売る販売力と、各地へ冷やして届ける配送網。その凄さを、水産物を扱う日本人経営者の目線で紹介します。

Indonesia Makassar

2021年10月からマカッサルで暮らして、ちょうど5年。インドネシア語に自信はなくても、急に話しかけられて笑顔だけで終わることはなくなりました。夜9時に寝て、朝はアザーンで起きる毎日。暑い時間は無理をせず、ストレスになることも少しずつ省いてきました。慣れたというより、対応力がついた。そんな5年間の変化を振り返ります。

Airplane Indonesia

マカッサル―ジャカルタ線で、ガルーダ自社運航5便のうち4便のエコノミーが満席。残る1便は317万ルピア、ビジネスとの差はわずか48万ルピアでした。機材不足が続くなか、高くても選ばれる理由を現地から考えます。

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日本の中古電車は購入ではなく「寄贈」で導入する計画だとKAIが説明しました。車両不足と国産化の遅れを背景に、幕張209系への期待も広がっています。ただ、日本側の合意や引き渡し日程は未確認。輸送費、車齢制限、置き換え計画から、話が簡単には進まない事情を考えます。

Indonesia

食べたばかりなのに、また食べたくなるミーアヤム。マカッサルのBakmi Majaで、麺だけ、具と一緒に、スープに浸して味わう楽しさを紹介します。

Indonesia Makassar

日本人の名前のような調味料「Masako」。野菜炒めにもミーゴレンにもナシゴレンにも合い、少し加えると食べ慣れたインドネシアの味になります。日本の「味の素」と何が違うのか、名前の由来や塩味の強さも交えながら、マカッサルの暮らしで感じる身近な調味料の魅力を紹介します。