Airplaneに関する記事一覧
シンガポールの空からホーチミンへ! スクートで始まる新たなベトナム旅
大晦日の夜をシンガポールで過ごした翌朝スクートの早朝便に乗り込み、約1時間40分のフライトでベトナム・ホーチミンへと向かいます。まだ眠らない街を抜け、東の空がゆっくりと明るみ始める中、初めて訪問するベトナムへの期待が高まるばかり。眠い体にはラウンジでの仮眠とホットコーヒーがありがたい味方でしたが、異国へ踏み出す高揚感はそれを上回りました。 - パート 3
大晦日の空に飛び立つ!マカッサル発・スクートで迎えるシンガポールの年越し
2024年の締めくくりとして、特別感のある年末旅行を計画しました。大晦日に国際線で移動し、そのままシンガポールで新年を迎えます。さらに、年が明けて2025年になると、次はベトナムへと移動する予定。ワクワク感を胸に、いよいよ大晦日の朝を迎えます。 - パート 3
ライオンエアでの帰還!古い機材で雨季の夜空の中マカッサルへ
バリ島での滞在を終えマカッサルへ戻る日はいつも少し名残惜しいものです。今回は雨季ならではの気まぐれな天候とライオンエアの厳しいオペレーションスケジュールが重なり、なかなかの試練となりました。待ち受けていたのは3時間のディレイと真っ暗な夜空。雨季の夜、世界一過酷な遅延を乗り越え、マカッサルへと戻るフライトを振り返ります。 - パート 3
オペレーションに問題あり!ライオンエア3時間のディレイの洗礼を浴びる
バリ島での素晴らしい滞在を終え、ついにマカッサルに戻る日がやってきました。今回は、帰りのフライトで夕方の景色を楽しみたいという期待を込めて、16時40分発のライオンエアJT744便を予約しました。今回は少し早めの便を選択。しかし、その選択が大きな試練の始まりとなるとは、夢にも思いませんでした。 - パート 3
退役間近のB767-300ERで成田からジャカルタへ!充実のフライトと新たな挑戦への旅立ち
ジャカルタを目指し成田空港からJL725便でのフライトが始まりました。今回の旅では、約20年間飛び続けているB767-300ER(JA608J)に搭乗。退役が近いと言われるこの機材でのフライトは、飛行機好きにとって特別な体験です。非常口座席45Kの窓側に座り、足元の広さを満喫しながら、約7時間のフライトを楽しみました。 - パート 3
退役間近のJA601Jで鹿児島から羽田へ!レトロな魅力と日本の速さを実感した旅路
今回のフライトは、JAL国内線の中でも特別な機体、B767-346ER「JA601J」によるものでした。近い将来の退役が噂される中、搭乗の機会を得られたことは非常に感慨深いものでした。JA601Jはレトロな魅力を持つ機体ですが、清掃が行き届き、機内は古さを感じさせるどころか、むしろ時代を超えた安心感が漂っています。 - パート 3
JALファーストクラスで羽田から鹿児島へ!特別な空の旅と桜島の絶景
日本に一時帰国中の国内線の飛行機に乗るたび、空の旅は私に特別な時間を与えてくれます。インドネシアにいると日本同等のサービスがなかなか受けられないこともあり今回は、鹿児島への移動でJALファーストクラスに乗るという夢のような体験が叶いました。しかもすべてが特別な思い出として心に刻まれるものとなりました。 - パート 3
一時帰国のためジャカルタへ!早朝フライトで始まる日本への旅路
インドネシアでの日々が続く中、強い紫外線と慌ただしい生活リズムが重なり、肌の状態が日に日に悪化していくのを感じていました。もともと肌が弱く、アトピーの症状が出やすい体質なだけに、現地での治療だけでは根本的な改善は難しいと実感。そこで、思い切って日本に一時帰国し、皮膚科の専門医の診断を受ける決断をしました。 - パート 3
スカルノハッタ空港T2での待ち時間を過ごすなら?バティックエアとブルースカイラウンジの徹底比較
ジャカルタでの滞在を終えスカルノハッタ空港、ビジネスクラス搭乗者向けに提供されているバティックエアの専用ラウンジを利用してみることにしましたが、食事の内容や利便性について知りたく、併せてブルースカイラウンジも訪れてみました。どちらがより快適な空港での過ごし方に適しているかをじっくりと比較してみました。 - パート 3
西ジャワのチルボンを目指して!マカッサルからスマランへ、ライオンエアでの旅
今回はマカッサルから中部ジャワのスマランへ向かうことにしました。スマランでの飛行機からの乗り換え後は、鉄道を利用してチルボンへ向かう予定です。遅延が多いとされるライオンエアですが、今回は久しぶりに乗ることにしました。どんな旅になるのか、期待と少しの不安を抱えながら、いざ出発です。 - パート 3