Indonesiaに関する記事一覧
深夜便の魅力!ガルーダGA604便でジャカルタからマカッサルへ
深夜2時発・早朝5時30分着のガルーダGA604便で、ジャカルタからマカッサルへ移動。深夜便の魅力は、宿泊費を節約しつつ定刻で移動できる効率性だけでなく、静かで快適な機内環境と、着陸前に広がる幻想的な朝焼けです。短いフライトながら熟睡でき、到着後は一日を有効活用できます。 - パート 11
深夜のジャカルタ空港を歩く ターミナル2からターミナル3へ乗継体験!
深夜のスカルノハッタ国際空港に到着。現在は主要国際線がターミナル3に集約される一方、エアアジアなど一部はターミナル2に到着し、そのまま入国手続きが可能です。懐かしさ漂うT2の雰囲気、深夜の静かな入国審査、終電前のスカイトレインでT3へ移動するリアルな流れ、深夜の乗り継ぎの注意点、空港の最新運用事情そ紹介します。 - パート 11
エアアジアQZ529便搭乗記 ブルネイからジャカルタへ!濃霧の機内、乱気流、夜食のチキンライス
ブルネイ国際空港を出発し、エアアジアQZ529便でジャカルタへ向かう夜のフライトです。霧に包まれたA320の機内、激しい乱気流、揺れが収まって始まる機内食サービス、夜景に輝くジャカルタなど、2時間のフライトをお伝えします。 - パート 11
ブルネイの物価は高い?The Mall Gadongで見えた生活水準と輸入依存の実態
ブルネイ最大級のショッピングモール「The Mall Gadong」を訪れ、食品や日用品の価格、商品ラインナップ、モール文化から見える生活水準を観察しました。輸入品が中心となる理由や、税制度、金曜礼拝による営業時間短縮など、ブルネイならではの特徴をご紹介します。 - パート 11
ジョリビー初体験!海外1号店で味わうフィリピン国民食がブルネイに広がった理由
赤い蜂のマスコットでおなじみのジョリビーは、実はブルネイが海外1号店。看板メニュー「チキンジョイ」を実食しながら、なぜブルネイが選ばれたのか、市場戦略も含めてまとめました。フィリピン人労働者との関係や市場戦略、インドネシア未進出の理由をお伝えします。 - パート 11
ブルネイの国民食ナシカトゥに感動!ガドン・ナイトマーケットで味わう庶民の絶品グルメ
ブルネイの国民食「ナシカトゥ」を現地で味わうなら、ガドン・ナイトマーケットが最適。1ドルとは思えないボリュームと美味しさ、揚げたて・焼きたてのライブ感が楽しめます。多文化料理が共存し、地元の活気に触れられるブルネイ屈指の屋台スポット。旅行者必見のリアルな食体験を紹介します。 - パート 11
ブルネイ黄金モスク2選 オールドモスクとニューモスクで見る王国の歴史と信仰
水辺に浮かぶ白亜の「オールドモスク」と、29個の純金ドームを持つ「ニューモスク」。ブルネイの象徴的な2つのモスクを巡り、その歴史的背景、スルタンとの関係、建築の違い、礼拝時間外の見学ルールなどを紹介。小さな王国ブルネイの“信仰と富”が凝縮されたモスク体験記です。 - パート 11
「週末ブルネイ旅」カンポン・アイール散策 “東洋のベニス”と呼ばれる水上集落
「水上集落」でも、海の遊牧民バジョ族と、ブルネイのカンポン・アイールはルーツも暮らし方もまったく別物。本記事では、王国の起源となった水上文化、マレー系住民の定住スタイル、近代インフラが整った水上ハウスの実態、コミュニティの強さなどを現地目線で紹介します。 - パート 11
週末ブルネイ旅!ロイヤルブルネイ航空BI736便で静寂の王国へ向かう空の時間
人生初のロイヤルブルネイ航空への搭乗。予想以上に独特で、新鮮で、どこか厳かな雰囲気を感じさせるものでした。 イスラム国家ならではの機内文化、静かに流れる祈りの映像、穏やかなサービス。そして窓の外に広がるボルネオ島の深い森と海。これまで乗ってきた航空会社とは少し違う、どこか"神聖さ"のある空の旅です。 - パート 11
週末ブルネイ旅 !ジャカルタからロイヤルブルネイ航空搭乗記
インドネシア滞在中に進めている「ASEAN11カ国制覇」計画。その新たな一歩として、ジャカルタからロイヤルブルネイ航空に初搭乗し、ブルネイへ向かった週末旅を記録しました。ターミナル移動、入国準備、ラウンジ利用、搭乗までの体験を詳しく紹介します。 - パート 11