Indonesiaに関する記事一覧
活気あふれる魚の街・マカッサル!魚市場パオテレ市場に行ってきた!
豊かな海の幸に恵まれたマカッサルでは、日々新鮮な魚が食卓にのぼります。そんなマカッサルの“台所”と呼ばれているのが、漁港に隣接するパオテレ市場です。早朝か威勢よく取引が行われる様子はまさに活気に満ちた“魚の宝庫”。今回は、パオテレ市場の基本情報や早朝の賑わい、新鮮な魚介類の種類などについてご紹介します。 - パート 4
新鮮なマグロ料理に驚き!BANDAR TUNAで贅沢な味覚体験
インドネシア・マカッサルにあるBANDAR TUNAは、地元の市場で毎日仕入れられる新鮮なマグロをふんだんに使用し、豊かな風味と絶妙な食感を生み出すマグロ料理専門店です。最初は「高そう」と感じ、足を運ぶのをためらっていたものの、実際に訪れてみるとお得感とその魅力に圧倒されました。 - パート 4
インドネシア・マカッサルで日曜の朝を満喫!カーフリーデー(CFD)は大賑わい
マカッサル市の中心部にあるパナックカン商業エリアでは、毎週日曜日の朝にカーフリーデー(Car Free Day、以下CFD)が開催されています。普段は車が行き交うにぎやかな大通りが、この時間帯だけは歩行者と自転車のためのスペースに早変わり。今回は、CFDがどんなイベントなのか、詳しくご紹介していきましょう。 - パート 4
マカッサルで祝う天皇陛下の誕生日、日本とインドネシアの絆を感じた一日
インドネシアのマカッサルにて、天皇陛下の65歳の誕生日を祝うレセプションが開催されました。改めて日本とインドネシアの友好の深さを感じる貴重な機会でした。会場には当地の政府関係者やビジネス界のリーダー、日本人コミュニティの方々など多彩な顔ぶれが集いとても活気ある雰囲気でした。今回はその様子を詳しくお伝えしようと思います。 - パート 4
ANAとガルーダ提携終了へ!JALとガルーダの新提携と今後の路線展開はどうなる?
2025年3月末をもって、全日空(ANA)とガルーダ・インドネシア航空(GA)のマイレージ提携が終了することが正式に発表されました。一方、日本航空(JAL)とガルーダは2025年4月から新たな提携を開始すると見られています。日本とインドネシアの航空市場は今後どのように変化していくのでしょうか。 - パート 4
雨季のマカッサルはモールでぶらぶらが最高!雨を味方にする自分流の休日の楽しみ方
11月頃から4月頃までは雨季に入ります。激しいスコールが突然降ったり、長く雨が続いたりするので、外を歩き回るには少し大変な時期。そんなときに私がよく活用するのが、大型モールでのんびり過ごすプランです。雨宿りしながらでも一日中飽きずに楽しめます。マカッサルのおすすめモールをご紹介します。 - パート 4
「アヤム・ゴレン・クレメス」とは、サクサク食感がクセになるインドネシアの絶品揚げ鶏
「アヤム・ゴレン・クレメス」。この料理は、鶏の唐揚げにさらなる“揚げ粉”を使ったクレメス(kremes)というサクサクのトッピングが特徴で、特にジャワ地方で人気の高い一品です。もちろんマカッサルでも大抵のお店にあるメニューです。ここでは、クレメスの魅力や食べ方、調理法のポイントなどを詳しくご紹介します。 - パート 4
めざましい成長をしているインドネシアのベーカリー市場で日本風ベーカリー「MAKO」を味わう!
インドネシアのベーカリー市場は、近年めざましい成長を遂げています。そんな中、ひときわ存在感を放っているのが日本風のベーカリー&ペストリーショップ「MAKO」です。日本風のパン屋ならではの繊細さと技術を取り入れた、高品質なパンとペストリーを展開しています。今回は、その特徴や歴史、を詳しくご紹介していきます。 - パート 4
インドネシアで広がる日本風ファストフードHOKBENの魅力!
今やインドネシア国内を代表する日本風ファストフードチェーンとして愛されている「HOKBEN」。とはいえ、マカッサルのような地方都市ではまだ選択肢が限られていることも事実。店内の雰囲気やメニュー、HOKBENの歴史などをご紹介します。 - パート 4
夜のバリを離れ、最終便でマカッサルへ!雨季の夜空を駆け抜けるバティックエア
バリ島での旅を存分に楽しんだあとの帰路はいつでも名残惜しいもの。そんな中、バリ島からマカッサルへ帰る最終便に乗るべく夜のクタを出発し、雨上がりのングラライ空港を経てマカッサルへ。21時30分発のバティックエアID6760便(A320-200/PK-BKY搭乗機)がどのようなフライトだったのか、お伝えします。 - パート 4