Indonesiaに関する記事一覧
初めてのホーチミンを満喫!エネルギッシュな街を楽しむための10のポイント
初めてベトナム・ホーチミンを訪れると、まず目に飛び込むのは大量のバイクとにぎやかな街の音。それに混ざる屋台の香ばしい匂いに、驚きとワクワクが止まりません。「街が意外にきれい」「食べ物が安くておいしい」など、想像以上の居心地のよさを感じる場面も。ここでは「初めてのホーチミンで感じたこと」を10のポイントにまとめました。 - パート 9
ベトナムで味わう極上ピザ! 日本人夫妻が創る「Pizza 4P’s」の魅力
ホーチミン滞在で「本格ピザを食べたい!」ときにおすすめなのが日本人夫妻が創業した「Pizza 4P’s」。在住日本人や地元ベトナム人、さらには外国人観光客にも大人気のピッツェリアです。美味しいピザはもちろん「日本人らしさ」を感じるおもてなしも光っています。今回はレタントン通りにある1号店を中心にその魅力をご紹介します。 - パート 9
夜のホーチミンを360度満喫! オープントップバスで味わう特別体験
ホーチミンの夜。少し疲れてはいるけれど、「まだホテルに帰りたくない」という気持ちになることってありませんか? まさにそんな状態で大通りを歩いていた私が目にしたのは、天井の開いた二階建て観光バスでした。 「まさに旅の醍醐味はこういう偶然との出会いだよね」と思い、スタッフに声をかけると予約なしでも乗れるとのこと。これは乗らない手はない! と即決し、数分後には2階席へと駆け上がっていました。 - パート 9
ベトナム・ホーチミンで満喫!フォーとバインミーの奥深い味わいに感動
今回の旅の目的のひとつは、「本場のフォーとバインミーを食べること」。特にホーチミンは屋台グルメの宝庫なので、街中を歩いているだけで食欲が刺激されっぱなし。そんな欲望に正直になって、さっそく地元の人気店や屋台でグルメ三昧してきました。 - パート 9
ホーチミン初の地下鉄1号線を無料体験! 快適&時短で街歩きがぐっと充実に
ベトナム最大の商業都市ホーチミンで待望の地下鉄1号線(HCMC Metro)が開業しました。人口約900万人を抱え、終日渋滞に悩まされてきたホーチミンですが、初の都市鉄道が加わったことで交通事情に大きな変化が見込まれています。さっそくこのメトロ1号線に乗って、ホーチミンの主要観光スポットを巡ってみることにしました。 - パート 9
初めてのホーチミン滞在はランカスターホテル! 都心の日本人街で満喫する快適ステイ
ベトナム・ホーチミン滞在で、いちばん悩んだのはどこに泊まるかということ。そこで私が選んだのは1区にある日本人街「レタントン」の中心部に位置するサービスアパートメント「ランカスターホテル(Lancaster)」。レタントンには日本食レストランや日系商業施設が多く、在住の日本人やビジネス出張者が集まることで知られています。 - パート 9
シンガポールの空からホーチミンへ! スクートで始まる新たなベトナム旅
大晦日の夜をシンガポールで過ごした翌朝スクートの早朝便に乗り込み、約1時間40分のフライトでベトナム・ホーチミンへと向かいます。まだ眠らない街を抜け、東の空がゆっくりと明るみ始める中、初めて訪問するベトナムへの期待が高まるばかり。眠い体にはラウンジでの仮眠とホットコーヒーがありがたい味方でしたが、異国へ踏み出す高揚感はそれを上回りました。 - パート 9
トランジットで味わうシンガポールの年越し! 8時間の乗り継ぎ
世界屈指のハブ空港は「24時間眠らない空港」の名に恥じず、大晦日だというのに多くの乗客でにぎわっていました。せっかく大晦日にシンガポールにいるのだから、マリーナベイで行われる新年のカウントダウン花火を見に行かない手はない! ということで、短い時間ながらも2024年から2025年への年越しを楽しむことにしました。 - パート 9
大晦日の空に飛び立つ!マカッサル発・スクートで迎えるシンガポールの年越し
2024年の締めくくりとして、特別感のある年末旅行を計画しました。大晦日に国際線で移動し、そのままシンガポールで新年を迎えます。さらに、年が明けて2025年になると、次はベトナムへと移動する予定。ワクワク感を胸に、いよいよ大晦日の朝を迎えます。 - パート 9
インドネシアマカッサルの海外生活で身につけた生き抜くスキル
マカッサルでの3年の海外生活を通じて身につけた「生き抜くスキル」を10の見出しに分けご紹介します。日本とは気候や文化、日常のリズムが大きく異なるため、初めての方にとっては戸惑いも多いでしょう。しかし、ローカルの風習や生活スタイルを理解し、自分なりの工夫を取り入れれば、マカッサルでの生活は驚くほど充実したものになります。 - パート 9